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高級ホテルの上級会員に早く・安くなれる裏技!VIP待遇で優雅なホテルライフを!

神戸ベイシェラトンホテルに繁忙期に無料宿泊!プラチナ特典でクラブフロアへアップグレード!ラウンジ・朝食・天然温泉「濱泉」も解説!

目次

行楽シーズンで満室状態の神戸ベイシェラトンホテル&タワーズにポイントによる無料宿泊

先日の連休に大阪で予定があったため、神戸ベイシェラトンホテル&タワーズにSPG/マリオットのポイントにて2泊分の無料宿泊をしました。

大阪市内の宿泊が良かったのですが、予約した時期が遅かったこともあり、ポイントによる無料宿泊にて神戸ベイシェラトンホテルに宿泊することになりました。

秋の行楽シーズン、3連休ということもあり、SPG/マリオット系のホテルは軒並み満室状態で、神戸ベイシェラトンに関しては、有償宿泊でもデラックスツインしか空室がない状況でした。

 

アプリ上の予約情報がおかしい

WEB上から確認すると、宿泊者は「3人」での予約と正しく表示されています。

しかしながら、iOS上のアプリで確認すると、「1人」と表示されています。

このあたりは、まだまだシステム統合による影響が出ているのかもしれませんね。

神戸ベイシェラトンホテルの概要

神戸ベイシェラトンホテルは、神戸市の六甲アイランド中央部に位置し、神戸市中心部の三ノ宮からは少し離れた場所になります。

参考 神戸ベイシェラトン&タワーズwww.sheraton-kobe.co.jp

神戸ベイシェラトンへのアクセス方法

交通の便ややや不便かもしれません。神戸三ノ宮からは30分ほど、大阪空港からは1時間ほどかかります。

公共交通機関を利用するならば、最終的には六甲ライナーという新交通システムに乗ることになります。

六甲ライナーの最寄駅は、「アイランドセンター駅」となり、駅からは直結で、徒歩1分です。

詳しいアクセスガイドは、ホテル公式サイトに詳細に説明があるので、こちらをご覧下さい。
参考 神戸ベイシェラトンアクセスガイドwww.sheraton-kobe.co.jp

神戸ベイシェラトンの施設概要

客室は全270室の大型ホテルになり、特徴ある5つのフロアに分かれています。それぞれのフロアの特徴は以下の表をご覧下さい。

フロア特徴
クラブフロア クラブフロア

ホテルの中のホテルと言われる特別フロア。
専属のコンシェルジュによるチェックイン・チェックアウトサービスは勿論のこと、専用ラウンジでのドリンクや朝食のおもてなしなど、そのクオリティ、サービスのすべてにおいて快適なホテルライフをお届けします。神戸六甲温泉「濱泉」と宿泊フロアをダイレクトに結ぶ専用エレベーターもご利用可能で、浴衣と専用スリッパで気軽に気兼ねなく温泉までご移動していただけるほか、濱泉に隣接する「SpaLiving」も利用可能です。

スパフロア スパフロア

爽やかな風を感じるウッドテラスを備えた専有露天風呂付客室や和の設えのデラックスツインなど多彩な客室が揃います。
神戸六甲温泉「濱泉」と宿泊フロアをダイレクトに結ぶ専用エレベーターもご利用可能。浴衣と専用スリッパで気軽に気兼ねなく温泉までご移動していただけるほか、濱泉に隣接する「SpaLiving」も利用可能です。

シェラトンフロア シェラトンフロア

インテリアはヨーロッパの伝統を現代感覚で表現したオクラシズム。モデレートツイン、デラックスツイン、コーナツインそしてファミリールームなど多彩な客室が揃ったフロアです。

プリファードフロア プリファードフロア

ホテル中高層階に位置する人気フロア。天使の眠りをお約束するシェラトン・シグネチャー・スリープ・エクスペリエンスを完備。
36㎡の広々としたプリファードデラックスツイン、180cmのベットを備えたプリファードダブルなど多彩な客室をご用意。

レディースフロアレディースフロア

女性のためのセキュリティゲート付フロア。
客室には基礎化粧品、アロマスチーマーなどアメニティも充実。マッサージチェアや書籍、コーヒー・紅茶などを完備したレディースフロア専用ラウンジを備え、神戸六甲温泉「濱泉」と宿泊フロアをダイレクトに結ぶ専用エレベーターもご利用可能。浴衣と専用スリッパで気軽に気兼ねなく温泉までご移動していただけるほか、濱泉に隣接する「SpaLiving」も利用可能です。

神戸ベイシェラトンホテルへチェックイン

所用を済ませてからチェックインしたこともあり、チェックインは、21時過ぎとなり、すでにロビーは人影もまばらな状態でした。

SPG・マリオットゴールドメンバーであれば、通常のカウンターではなく、こちらのお部屋にてチェックイン可能です。

プラチナエリート会員特典でのアップグレードは?

今回は、ポイントによる無料宿泊ですが、お部屋は、「プリファードフロアのデラックスツイン」を予約しました。システム統合前に予約したため、1泊あたり11,000ポイント(2泊で22,000ポイント)となり、システム統合後に換算すれば、2泊で66,000ポイントになります。

今回、プラチナエリートということで、お部屋のアップグレードも期待できるのですが、事前にほぼ満室状態ということも把握しています。

しかしながら、結果として、「クラブフロア デラックスツイン」にアップグレードされました。ほぼ満室状態、かつチェックインも遅かったので、あまり期待してはいなかったのですが、非常にラッキーでした。(事前に空室を確認した際には、クラブフロアは空きがありませんでした。)

デラックス・ツインとクラブフロア/デラックス・ツインの料金

少し先の日程となりますが、両方のお部屋が空いている日程にて、料金を比較してみました。

デラックスツインが約39,000円に対して、クラブフロアのデラックスツインが約46,000円ということで、お部屋代の金額差は約7,000円ですが、クラブフロアの場合は、

  • クラブラウンジ利用無料
  • 朝食無料(3人分)
という特典があるため、実質的には2万円以上の差があります。

今回は、2泊の滞在でしたので、完全に無料で宿泊した上に、合計4万円程度のアップグレード特典を利用できたことになります。

さらにポイントによる無料宿泊のため、10万以上のホテル代+朝食代を完全無料で利用することができました。

これもSPGアメックスとプラチナエリート特典によるものです。

神戸ベイシェラトンのクラブフロア デラックスツインのお部屋の様子

クラブフロアはホテルの17-19階になり、通常のフロアと違い、エレベーターホール前にはガラス扉があり、キーを入れて開く必要があります。

ホテルによっては、エレベーター側でキーを入れないと階を指定できない方法にしているところもありますね。

今回のお部屋は18階になります。お部屋の中自体は特別な感じはありません。(部屋全体の写真は取り忘れました)

クローゼットの様子

クローゼットは壁際に3つ備えられています。

1つは通常のクローゼット、真ん中のクローゼットにはグラス類や無料ドリンク、冷蔵庫があります。

冷蔵庫にも飲み物類が入っていますが、いかんせん値段がホテル価格ですので、飲み物等が必要な方は、ホテルを出たすぐのところに「ファミリーマート」や「100円ショップ」があるので、そちらで購入されるのがおすすめです。

残りのもう1つのクローゼットには、セーフティーボックスやパジャマが備わっています。

バスルームの様子

バスルームは狭いながらも、必要なものが機能的にまとめられています。

左手にバスタブがありますが、後ほどご紹介する天然温泉があるため、一度も利用しませんでした。

洗面ボウルは、シングルタイプになります。もう少し周囲にスペースがあるといろいろなものを置けて便利なのですが。。。。。

右手には、シャワーブースとトイレがあります。シャワーブースも一度も利用しませんでした。

クラブフロア・デラックスツインのその他の備品

テレビは、パナソニックの42型のプラズマテレビが設置されています。

テレビ横には、Bluetooth対応のスピーカー、Blu-rayプレーヤーも設置されています。

部屋で、お気に入りの音楽をかけたり、好きな映画を観たりすることができますので、ホテルでのんびりしたい方には嬉しいですね。あいにく我が家はほとんど部屋にはいなかったため、堪能することはできませんでした。

無料で利用できるとコーヒーマシン(ネスプレッソ)もテーブル上に置かれています。カプセルは先ほど紹介した無料ドリンクのところにセットされています。

空気洗浄機・加湿器も設置されているのが、ポイントですね。こちらもパナソニック製ですね。

 

神戸ベイシェラトンということが関係しているのかはわかりませんが、家電関係は、パナソニック・ネスレと関西企業のものが中心となっています。

お部屋の無料Wi-fi

神戸ベイシェラトンホテル館内には、無料Wi-fiが飛んでおり、宿泊者は無料で利用することができます。

しかしながら、夜と朝はスピードが非常に遅く、Youtubeの動画などはうまく再生できないこともありました。普通にLTEを使って再生した方がきれいに再生できました。繁忙期ということもあり、接続数が多くスピード低下を招いているんでしょうね。

このあたりにネット環境については、是非改善をお願いしたいところです。

クラブフロア・デラックスツイン18階からの眺望

高層階ということもあり、窓の外の眺望を楽しむことができます。

お部屋が山側(六甲山)側に位置しているため、六甲山ビューを楽しむことができます。

神戸側の眺望です。

芦屋方面の眺望

神戸方面の夜景です。少し天気が悪かったので、すっきりとした眺望ではありませんでした。

神戸ベイシェラトン自慢の天然温泉「濱泉」

神戸ベイシェラトンホテルには、こういったホテルには珍しく、源泉かけ流しの天然温泉があり、神戸六甲温泉「濱泉」として運営されています。

お部屋には、以下のような案内リーフレットが置かれています。料金は大人1,500円となりますが、宿泊者は無料で利用することができます。

神戸六甲温泉「濱泉」については、公式ホームページもご参照下さい。

参考記事のタイトルとURLを入力してください

クラブフロア向けスパ専用エレベーター

クラブフロアに宿泊すると、スパ専用エレベーターを利用でき、浴衣と専用スリッパで、直接「濱泉」へ行くことができます。

このエレベーターを利用すると、他のフロアを通過する必要がないため、人目を気にせず直行できるので非常に便利です。

こちらは部屋に置いてある専用エレベーターの案内です。

廊下の突き当たりにはこのようなドアがあり、その奥にエレベーターがあります。

エレベーター中の階数表示。3階の「濱泉」へ直通です。

3階でエレベーターを降りると、後は真っ直ぐに進むだけです。

浴室の入り口です。(左側が女性用)

神戸六甲温泉「濱泉」のお湯

自分で撮った写真は残念ながらありませんが、お湯は、少し茶色に濁った温泉で、潮の香りがします。

公式ホームページには以下のような記載があります。

神戸の海の手に湧き出る自家源泉100%の上質な天然温泉

海から湧き出ているので、潮の香りがするのでしょうね。実際にしょっぱいです。。。。

神戸六甲温泉「濱泉」湯上りラウンジ

お風呂上りには、専用の湯上りラウンジでゆったりとくつろぐことができます。

こちらの湯上りラウンジには、無料ドリンクも準備されています。神戸六甲温泉「濱泉」特性の「コーン茶&麦茶のオリジナルブレンド茶」です。

湯上りラウンジの横には、「ウォームラウンジ」も設置されており、お部屋中央にはガス式の暖炉が備えられています。寒い時期にはゆったりとあったまることができますね。

こちらの温泉は、我が家も非常に気に入っており、この温泉があるからこそ、大阪からのアクセスはやや不便ですが、神戸ベイシェラトンに泊まったといっても過言ではありません。

朝食は無料でラウンジもしくは1階「ガーデンカフェ」を利用可能!

プラチナエリートの特典として、無料の朝食をいただくことができます。朝食は1階のテラスレストラン「ガーデンカフェ」もしくは19階のクラブラウンジのいずれかになります。ガーデンテラスを利用する分として、朝食券をいただきました。

今回は2回とも、充実のガーデンカフェで朝食をいただきました。

内容充実の「ガーデンカフェ」

ガーデンカフェのモーニングビュッフェ概要

  • 営業時間    朝食 / 6:30 a.m. – 11:00 a.m. (バイキングは10:30 a.m.まで)
  • 料金      大人 ¥2,500 (税込¥2,970)  子供 ¥1,500 (税込¥1,782)
  • 座席      145席(テラス18席含む) 禁煙(テラス席を除く)
  • 内容      約50種類の和洋バイキング

ガーデンカフェのモーニングビュッフェの様子

 

2階のロビーフロアから撮ったガーデンカフェの全体です。(オープン前の準備中)

パンコーナーとホットミールコーナー

サラダコーナーとスープ・お粥コーナー。サラダコーナーは淡路島のタマネギなどが豊富に準備されています。

ライブエッグステーションでは、好きな具を自ら選び、オムレツを作ってもらえます。

写真以外にも、フレッシュジュースコーナーや、フルーツ・デザートコーナー、和食コーナーなど、バラエティーに富んだメニューで、朝食を楽しむことができます。

値段は税込で大人約3,000円なので、家族3人で2泊となると、18,000円ほどかかることになりますが、繰り返しになりますが、プラチナエリート特典として全て無料でした。

プラチナエリート会員の特典として、クラブラウンジの利用も可能

ホテル19階にはクラブラウンジがあり、クラブフロア宿泊者は無料で利用することができます。

クラブラウンジのサービス内容

ただし、時間帯によって、提供されるドリンク等が異なるので、注意が必要です。以下の画像にもあるように、

サービス内容時間帯提供される内容
朝食サービス7:00-10:00ヘルシーコンチネンタルブレックファスト
ティーサービス10:00-22:30
トワイライトサービス17:00-19:00ビール、ワイン、リキュール、オードブル・チーズ
イブニングサービス20:00-22:30ブランデー、ポートワイン、スコッチウィスキー、バーボン、ジュース、コーヒー、紅茶、スナック

という内容になります。

クラブラウンジの様子

入口はオープンになっており、カードキーの提示を求められることもありません。19階でエレベーターを降りると、そのままラウンジに行くことができます。

ラウンジの存在を知っていれば、クラブフロアに宿泊しなくとも、プラチナエリート以上の資格を持っていなくとも、ふらりと入れてしまいそうです。。。。。(笑)

イブニングタイムのクラブラウンジ

チェックインした当日、クローズ間近の22時頃にクラブラウンジに偵察に行ってみました。他に数組のゲストがいましたが、時間も時間なので、静かな雰囲気でした。

ジンジャーエールを1杯だけいただき、早々に退散しました。

ティータイムのラウンジの様子

翌日のお昼前に、再度クラブラウンジを訪問しました。

スナック類は、ナッツ類・チョコレート・ジェリービーンズ、リッツ、クッキー。
冷蔵庫の中にはジュース類・ミネラルウォーターなどがありました。

ホットドリンク系は、マシーンが準備されています。

ちょっとしたテラスっぽい席で、スナック類とカフェラテをいただき、一息つきました。

ラウンジ自体は、全部で30人ほど座れるスペースで、比較的こじんまりと質素な印象を受けました。

正直いってあえてお金を払って利用する価値があるかどうかは微妙ですが、クラブフロア特典として利用できる分には全く問題ないと思いました。

番外編)ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のオフィシャルホテル

神戸ベイシェラトンホテルは、USJのオフィシャルホテルになっています。

そのおかげで、神戸ベイシャラトンとUSJの間には、土日祝日限定ではありますが、直行バスが設定されています。我が家も最終日にはチェックアウト後にUSJへ行きましたが、荷物が多い中で、ホテルからUSJまで乗り換えなしで、かつ座っていける点は非常に便利です。

オフィシャルホテルとしてのメリットや、直行バス運航スケジュール等については、こちらの公式ページをご覧下さい。

参考 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン×神戸ベイシェラトンwww.sheraton-kobe.co.jp

神戸ベイシェラトンホテルの感想

今回、神戸ベイシェラトンには3回目の宿泊でした。アクセスは少し不便ですが、ホテル自体は比較的落ち着いて利用できるという印象です。

あえて、神戸ベイシェラトンのメリット・デメリットを上げるとすれば、

メリット

  • SPG・マリオット系にしては比較的リーズナブルな価格
  • 神戸六甲温泉「濱泉」は気持ちの良い温泉
  • ガーデンテラスの朝食は充実している
  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへのアクセスは便利

デメリット

  • 神戸・大阪からのアクセスは少し不便
  • クラブラウンジは期待してはいけない
  • ホテル内Wi-fiのアクセスは良くない

ということになります。

神戸ベイシェラトンにお得に泊まる方法

今回、神戸ベイシェラトンには、SPG・マリオットのポイントを利用し無料で宿泊しました。またプラチナエリート特典として、お部屋の無料アップグレードや、朝食無料、ラウンジ利用などの特典を満喫しました。

これらの特典の一部は、SPG・マリオットグループの上級会員になることで得られたものです。上級会員になるためには、年間数十泊の実績が必要になりますが、唯一、簡単に上級会員になることができる方法があります。

それは、「SPGアメックス」というクレジットカードに入会することです。このSPGアメックスに入会することで、本来ならば年間25泊以上しないと獲得できない「ゴールドエリート」という上級会員資格が獲得でき、お部屋のアップグレードや、レイトチェックアウト、ボーナスポイントの獲得などの特典が得られ、カード継続の翌年からは1泊分の無料宿泊の特典も獲得できます。

さらにはホテルの直営レストランでの食事が15%割引になるなど、宿泊以外でも多くの特典があります。

旅行や食事など、ホテルライフをワンランクアップできるクレジットカードになりますので、興味のある方は、こちらの記事から特典内容の詳細や、最もお得に入会できる方法をご覧下さい。

SPGアメックス入会で39,000ポイント獲得の裏技!無料宿泊やゴールド会員特典などメリットを詳しく解説!(2018年12月最新版)

おまけ

今回、ポイントによる無料宿泊で総額10万程度のホテル関連費用を無料にすることができました。さらに大阪へは、ANA特典航空券3人分を利用して行ったため、本来ならば3人分で約9万円程度かかる飛行機代も完全無料です。

合わせると、総額20万円近い費用を無料にすることができました。

ANA特典航空券は、ANAマイルを貯めることによって獲得することができます。ANAマイルを貯めることによって、このように気軽に旅行に行くこともできます。

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