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Peachを舞台とした連続ドラマ「ランウェイ24」が放送予定!主演は女性パイロット役で朝比奈彩!実機やシミュレーターも使用!

航空関係のドラマ・映画はいろいろとありましたね

飛行機好きということで、航空会社や空港などがテーマとなる映画・ドラマは欠かさずみるようにしています。今回は新しいドラマ「ランウェイ24」が放送されますが、これまでの航空関係の映画・ドラマを少しだけ紹介したいと思います。皆さんおなじみのところだと、こんな感じかと思います。

GOOD LUCK!

2003年にTBS系で放送され、木村拓哉さんがパイロット役で主演し、ANAが舞台となりました。共演者は柴咲コウさんが整備士役、堤真一さんがパイロット、黒木瞳さんがCAなど豪華な出演陣でしたね。

ハワイ。酔った男性客・チーフパーサーの太田健三郎(段田安則)の対応を訓練している新米キャビンアテンダントの深浦うらら(内山理名)と、ベテランキャビンアテンダントの原田美和子(加藤貴子)。

そこに「遅れてすいません」と寝坊した新海元(木村拓哉)が来た。

事情を知った新海が「もし実際に喫煙をする客がいたらびしっと言った方がいいですよ」と言う。

「わかりました。」とチーフの富樫のり子(黒木瞳)が笑顔で返した。

機長を捜しに空港内を走る新海。
パイロット、チーフパーサー、キャビンアテンダントの全員が機内に揃い、出発前の最後の打ち合わせが行われる。乗客の搭乗、離陸。

日本。高速道路をバイクで飛ばす緒川歩実(柴咲コウ)。
飛行機の整備工場に着いた途端、先輩整備士の阿部貴之(要潤)から呼ばれる。

ホノルル便の着陸態勢に入ろうとしたその時、機長の水島がシートベルトをしようと体をひねって動けなくなる。

水島の代わりを、パイロットの実地経験一ヶ月の新海がすることになったが、着陸でバウンドをしてしまう。

その様子を、滑走路の脇から歩実、そして事務所からは運航監査官でもあり機長の香田一樹(堤真一)が見ていた。

無事に着陸したコックピット。

一人になった新海はホッと一息つくと、無線で「もっと機体を大事にして下さい」と言われる。整備士の阿部に無線の話を尋ねると、歩実が「ヘタクソ、と言うことです」と言って去っていった。

新海は事務所へ戻ると、チェックルームから呼び出しがかかっていて、同期の安住龍二郎(安住紳一郎)に声をかけられる。そして、運航監査室で香田に今回のフライトについての事情聴取をされた。

無事に下りられたからよかった、という新海に対し香田は、ランディングは素人以下だと言った。

新海は富樫を食事に誘い、ランディングに対する正直な感想を聞くと、「パイロットはいつでも完璧で、ミスは許されない。」と香田と同じ事を言われたのだった。。。

ミス・パイロット

2013年にフジテレビ系で放送されたANAが舞台となったテレビドラマです。堀北真希さんがパイロット役で主演し、相武紗季さんや斉藤工さん、岩城滉一さんが共演されてました。

時代の流れに合わせて女性パイロットに焦点を当て、訓練生から実際に乗務するまでを描いたドラマでしたね。

手塚晴は将来の夢や希望も定まらず、家業の居酒屋を手伝いながら、手当たり次第に採用試験を受けては不合格の通知を受け取っていた。たまたま手にしたパイロット養成の募集要項を見て、安易な気持ちで受験した晴だったが、試験で操縦したフライトシミュレーターで空を飛ぶ感動を味わう。飛行機にも乗ったことのなかった晴は、その時初めてパイロットになりたいという目標を持つ。そんな折、小さな製作所から内定通知が届く。晴の飾らない性格を見抜いて、宮田社長が採用を決めたのだ。しかし晴が正直に自分の心境を打ち明けると、宮田は晴が採用を断ったにもかかわらず応援してくれたのだった。
一方、航空会社の採用担当官・篠崎にも嘘をつかない正直な性格が認められ、晴は順調に選考を通過していった。そうして最終選考まで進む中、晴の他にもう一人、女性の受験生・小田千里が残っていた。晴は会社説明会で千里と出会った時から気軽に声をかけたが、パイロット一筋に勉強を重ねてきた千里にとってはうっとうしい存在であった。しかし最終的に二人とも候補生として採用され、同じグループで訓練を受けることになり、お互いに自分には無い部分を見つけ、徐々に打ち解けていく。同じグループには二人の他に4名の男性訓練生がいて同じ寮で生活しながら訓練を受けることになる。

ハッピーフライト

2008年に制作された映画でこちらもANAが舞台でした。自身もマイラーと宣言する綾瀬はるかさんが主演し、田辺誠一さん、時任三郎さん、吹石一恵さんらが共演されています。今はエアバスA380で運行しているホノルル線のチャーター便を舞台にし、機種は今は懐かしいボーイング747−400でした。

機長昇格訓練中の副操縦士、鈴木和博(田辺誠一)は、羽田発ホノルル行き1980便(ANA・ボーイング747-400)でOJT最終日となる乗務の準備をしていた。この路線訓練の試験に合格すれば、機長に昇格できるというものであるが、当初予定されていた優しい教官ではなく、厳しいことで知られる指導教官、原田典嘉(時任三郎)と乗務をすることになってしまう。この日は1980便の離陸後に台風13号が関東地方へ来るが、ホノルルまでは概ね悪天に見舞われない予報となっていた。また、機体の右上のピトーヒーターに不調が見られたが、右下のピトー管は予備で通常は使用できないため、左2本を利用して航行することとなる。
新人CAの斎藤悦子(綾瀬はるか)は、1980便で初めて国際線フライトに乗務することとなったが、搭乗前ブリーフィングに遅刻し、鬼チーフパーサーとして知られる山崎麗子(寺島しのぶ)に怒られてしまう。更に、機内での作業が始まってからも周囲に追いつけず、同乗のCAからも疎まれていた。グランドスタッフとして勤務する木村菜採(田畑智子)は、退職を申し出ているにもかかわらず上司に拒否され続け、後輩の吉田美樹(平岩紙)の教育にも手を焼いていた。彼女はこの日も1980便のオーバーブッキングを上手く調整するが、座席変更を受け入れてもらう代わりに、機内持ち込み不可能な大きさの荷物でも持ち込めるようにするという取引をしてしまい、乗客に罵声を浴びせられた中堅CAの田中真里(吹石一恵)とトラブルになる。一方、空港ではOCCやドックで社会科見学の小学生を受け入れていたが、OCC責任者の高橋昌治(岸部一徳)らはその対応に手を焼いていた。
その頃、滑走路に鳥が集っているのを見た管制官はバードパトロールに駆除を要請するが、雑誌記者と偽って接触してきた愛鳥連盟の人間により妨害され、駆除に使用する銃が空砲であることを説明している間に離陸中の1980便は鳥の群れへ突入してしまう。この光景は、城南島海浜公園にいた航空マニアも目撃し、その写真をインターネットに上げていた。その写真を見た航空マニアの若者は菜採に1980便に異常がないかを聞くが、菜採は荷物を取り違えた男性客の対処へ駆り出される。彼女は転倒しながらも出発したリムジンバスを追いかけ、荷物を取り戻すことに成功する。荷物を戻してもらった男性はその勇姿に感激し、菜採に「上のレストランで会いましょう」と名刺を渡す。
悦子はCAに憧れる修学旅行の女子高生から羨望の眼差しを受けるが、雑誌と間違えて絵本を持ってきたり飲み物を間違えるなどのトラブルを連発した挙げ句、乗り物酔いした客に吐瀉物を制服のスカートにぶちまけられてしまい、麗子からキャビンに出なくてもよいと命じられてしまう。しかし、機内食のデザートが提供できなくなると、麗子は悦子の料理の腕を見込み、機内に残っていた食材で代替のレシピを考えさせる。この計らいは見事成功し、悦子も自信を取り戻す。
ここまで順調に運行してきたが、コックピットでは対気速度計が突如作動しなくなり、鈴木と原田は1980便の羽田帰還を決断する。原田は機内対応中、美樹が機内に入れたサイズオーバーの荷物が落ちそうになったのを受け止め、手首を痛めていたため、帰還の操縦は全て鈴木に任されるが、OCCのディスパッチャーからは房総半島を通過してからでないと高度を下げられないことを示すフライトプランが提示される。一方、残業が決まった菜採は、男性にもらった名刺をシュレッダーにかけたのだった。
OCCは雷で停電し、高橋の指導の下、コンピューターを使わずに1980便の着陸計画を立てる羽目になる。同時に、航空マニアに話を聞いた菜採からの情報提供で、離陸直後の1980便の左ピトー管に鳥が張り付き、上空でその鳥と共にピトー管が外れていたことが判明する。風速や風向が周期的に変わり続け、唯一使用できる右上のピトー管が氷解するまでは速度も分からないという状況の中、鈴木は雲の状況から南向き(16)での着陸を決断するが、高橋はこれまでの動向から北向き(34)での着陸を指示する。鈴木は木更津上空まで来ていたがこれを受け入れ、強烈な横風と雨の中、無理矢理進入経路に乗せて着陸を行う。進入は横風上に機首を向けながら接地しつつ、オーバーランせず無事に停止。地上では整備士たちがこれを見守り、機内でも拍手喝采となった。
戻ってきた客の対応が始まる中、菜採はこっそりレストランへ赴く。一方、鈴木は原田に一連の帰還も試験の採点対象に入っていたことを知らされ、慌てふためくが、エンディングでは機長として乗務に当たっている。

TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜

2012年にフジテレビ系で放送されたテレビドラマで、羽田空港の管制官をテーマとしてドラマです。普段の航空系ドラマとは少し違った視点のドラマで飛行機好きとしては楽しかったですね。主演はグランドスタッフから転職した新人管制官役で深田恭子さん、佐々木希さん、要潤さん、瀬戸朝香さん、時任三郎さんらが共演していました。

空港のグランドスタッフとして働いていた篠田香織は、航空管制官になる夢を叶えるために厳しい研修を終え、羽田空港管制部に配属される。勤務初日、緊張と興奮、不安が入り混じる中、管制塔へと向かった篠田が目にしたものは、緊急事態が起きても冷静に対応して人命を守る管制官たちの姿だった。早速、ベテラン管制官の竹内裕美と共に航空管制を行うことになった篠田は、ケアレスミスで事故の一歩手前となる事態を引き起こしてしまう。追い込まれた篠田は深く落ち込んでしまうが、上司の結城昇の管制官としての思いや渡辺健太の感謝の言葉を聞き、次第に立ち直っていく。

スチュワーデス物語

飛行機系ドラマといったらやはりこのドラマでしょうね。1983年にTBS系で放送されたテレビドラマで、JALが舞台です。堀ちえみさんが自称「ドジでノロマな亀」な新人スチュワーデス役で主演し、教官役は風間杜夫さんでした。

日本航空のパイロットであった今は亡き父親の思い出を胸に、スチュワーデスへの道を進みだした高校卒の日本航空のスチュワーデス訓練生である松本千秋が、3か月に渡る厳しい訓練を受ける中で、教官(風間杜夫)との恋愛や、教官の元婚約者(片平なぎさ)や継父(長門裕之)による嫌がらせ、同じ訓練生寮「くれない寮」に住む訓練仲間との友情やふれあいを通じて一人前のスチュワーデスになるまでの経緯を、日本航空の全面的な協力の下で計22回(+スペシャル1回)の放送で描いた作品。

その他の映画・ドラマ

他にもたくさんありますので、思いついたものだけ書かせていただきます。

ぜひ、お気に入りの映画・ドラマをもう一度見てみて下さいね。

ANA系LCCの「Peach」が舞台となるドラマ「ランウェイ24」

さて、だいぶ横道にずれましたが本題です。

ANA系のLCC「Peach」を舞台としてテレビ朝日系のドラマ「ランウェイ24」が7月から放映されます。2013年に日本テレビ系で放送された単発ドラマ「チープ・フライト」で竹内結子さんがCA役で主演しましたが、その制作協力がPeachでしたので、今回が2回めの本格的なドラマ制作協力ということになります。

今回は朝比奈彩さんが女性パイロット役として主演します。

ドラマのキャッチコピーとして、

視界良好♪朝比奈彩が初の連ドラ主演作へ
女性パイロット役に体当たり挑戦!
「仮面ライダービルド」の犬飼貴丈、
「仮面ライダーウィザード」の白石隼也ほか、
LCCで働く人々の仕事や恋愛模様をリアルに描く
新時代の航空業界お仕事“青春”ドラマが誕生!

とうたっているので、少し若い感じかも。アラフィフのおじさんには向かないかな(笑)。

ドラマの概要

【放送日時】

・ABCテレビ(関西)2019年7月7日(日)スタート 毎週日曜 よる11時35分~
・テレビ朝日(関東)2019年7月6日(土)スタート 毎週土曜 深夜2時30分~
※時間変更の場合あり。ほか地域でも放送予定。

【見逃し配信】

地上波放送終了後、TVer・GYAO!にて見逃し配信

【キャスト】

  • 朝比奈彩
  • 犬飼貴丈
  • 白石隼也
  • ko-dai(Sonar Pocket)
  • 傳谷英里香
  • 蜂谷晏海
  • 猪野学
  • 長谷川朝晴
  • 小倉久寛 ほか

【あらすじ】

パイロットだった亡き父に憧れ、念願の航空業界に就職した副操縦士の井上桃子(朝比奈彩)。在りし日の父を知る上司の機長・新開浩平(長谷川朝晴)の指導のもと、夢のキャプテンになるためにPeachで日々、研鑽を積んでいる。
学生時代から交際している桃子の彼氏・海野大介(犬飼貴丈)も、桃子の夢を応援。老舗和菓子店の跡継ぎで、一流の和菓子職人を目指し修業中の大介とは、夢を目標にお互いを支え合う仲だ。
ある日、桃子がフライト予定の便で乗客とのトラブルが発生。LCCのシステムを知らない客が、機内持ち込み荷物の制限について文句を言ってきたのだ。悪いことに相手は現役のプロレスラー。「責任者を呼べ!」という要求に応じ、桃子は対応を試みるが…。
トラブルは他の乗客も巻き込み、一触即発の状態に発展!?その一部始終を、離れたところから見ている一人の男性、香月徹也(白石隼也)。対応に追われる桃子は、その存在にまだ気づいていない…。

朝比奈彩 待望の連続ドラマ初主演で女性パイロットに!
モデル、タレント、女優として活躍中の9頭身美女、朝比奈彩が、ついに連続ドラマで主演デビューを果たします!
ふだんファッションモデルとして観衆の視線を浴びながら華やかな“ランウェイ”を歩いている朝比奈が今回活躍するのは、同じランウェイでも飛行機が離発着する“滑走路”。
職業のジェンダーレス化が進む昨今、女性が主役の航空業界ドラマと言えば“キャビンアテンダントもの”というこれまでのお決まり相場から脱却し、女性副操縦士役として登場します。
憧れの亡き父の背中を追いパイロットとなった女性が目指すのは、乗客だけでなく仕事仲間からも信頼される“グレートキャプテン”。
航空会社Peachを舞台に、LCCならではのコストマネジメントとサービス向上の両立に悩む社員たちの奮闘や、運航中のトラブルにスタッフたちが協力して立ち向かう姿を描きます。主人公がパイロットとして成長する姿を描く新時代のお仕事ドラマに、体育会系女子としても知られる朝比奈が全身全霊で挑戦!

 

歴代ライダー俳優が登場!ヒロインをめぐり恋のバトルも…!?
いまや各ドラマに引っ張りだこの仮面ライダー出身俳優から、今作には『仮面ライダービルド』(2017年9月〜放送)主演の犬飼貴丈、『仮面ライダーウィザード』(2012年9月〜放送)主演の白石隼也の出演が決定!
犬飼は和菓子職人を目指す恋人役として、白石は同じ航空会社Peach に中途入社してきた謎めいた副操縦士役として、朝比奈演じる副操縦士のオンとオフに深い関わりを持つ役どころを演じます。
ドラマの進行とともにその関係性にさまざまな変化が…はたしてヒロインを取り巻く恋模様やいかに!?

また、桃子が働くPeachの仲間たちにも個性派の役どころが集結!
ジェンダーレスな客室乗務員の役にko-dai(Sonar Pocket)、イマドキ女子の客室乗務員役には傳谷英里香が、それぞれ連続ドラマ初レギュラー出演!そして職場のムードメーカー的存在であり桃子の指南役でもある機長に長谷川朝晴、また小倉久寛が航空会社の社長らしからぬお茶目なCEOとして登場します!それぞれの個性あふれるキャラクターも見どころです。

 

航空会社「Peach」が 全面協力!注目のLCC舞台裏
来たる2020年の東京オリンピック、そして2025年の大阪・関西万博の開催を見据え、さらなる需要の拡大兆候を見せる日本の航空業界。その動きは、すでに若い女性たちを中心に気軽な旅の手段として定着しているLCC(ローコストキャリア)各社にも例外なく及んでいます。
関西国際空港を拠点とするLCCが舞台の今作では、国内線16路線、国際線16路線(2019年現在)を運航するピンク色の機体がトレードマークの「Peach」の全面協力を仰ぎ、空港内や実機での撮影を実現。
注目の航空業界の裏側に迫る、リアリティーあふれるドラマです。

 

メイン演出は新進気鋭の現役女子大生監督!
映画「21世紀の女の子」やドラマ「平成物語」で注目を集める、新進気鋭の現役女子大生監督・松本花奈がメインの演出を務め、航空業界で働く若者たちが夢に向かって進んでいく姿を、若い感性で細やかに描き出します!

ドラマのストーリー等はともかく、Peachが全面協力するということで、実機やシミュレーターを実際に使用した撮影となるようなので、そのあたりのリアリティーは楽しみですね。

ちなみに主演の朝比奈彩さんですが、アラフィフのおじさんなので、まったく知りませんでした(笑)

同じ女性パイロットをテーマとした堀北真希さん主演の「ミス・パイロット」と比べてしまいそうですね。

ミス・パイロットはどちらかといえば、女性パイロットが仲間とともに成長していく姿を仕事中心に描いていましたが、こちらのドラマは女性パイロットに焦点をあてるものの、仕事と恋を描いた「春」ドラマのようですね。

ドラマとのタイアップではANAが優勢?

ここ最近の航空関係のテレビ・映画でのタイアップでは、圧倒的にANA系が優勢ですね。ANAとJALのメディアに対する考え方の違いかもしれないですね。

一方、バラエティー系では、おなじみの「沸騰ワード10」のステータス修行では、JALが全面的に協力し、女優の福地桃子さんとサバンナ・高橋茂雄さんがサファイアを目指している姿が放送されています。
福地桃子とサバンナ高橋が日テレ「沸騰ワード10」JALステータス修行に参戦!ジャニーズ風間俊介、ANAゴールカードキャラクター就任により企画は打ち切り! 

いずれ、JAL系のLCC「ZIPAIR Tokyo」が就航したら、このようなタイアップドラマなども展開するかもしれないですね。

個人的にはANA好きの青組ではありますが、根っこは飛行機好きですので、どこの航空会社であろうと、ドラマやバラエティーで航空会社の裏側や仕事の現場はどんどん見たいですね。